【MHRise】謹製おだんご券の効率的な入手方法・コスパ比較

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謹製おだんご券の入手方法

謹製おだんご券は主によろず料理を利用することで入手することができます。

貰える謹製おだんご券の枚数はよろず料理で消費するアイテムの種類と個数によって決まります。例えば生肉を99個使用すると44~45枚の謹製おだんご券が入手できます。貰える枚数に1枚程度のバラつきが生じるのは恐らく貰える枚数を決定するための内部パラメータが存在していて、端数のポイントが次回以降に持ち越されるためだと思われます。

例)100ポイントごとに謹製おだんご券1枚入手、生肉1個あたり45ポイント蓄積すると仮定すると、99個使用することで45*99=4455となり44枚入手し55ポイントが持ち越し、さらにもう一度生肉99個使用すると55+45*99=4510となり45枚入手、10ポイント持ち越しとなる。

入手にかかるコスト

生肉の場合、交易で1個あたりカムラポイント60ptsと交換できます。さらによろず料理にかかる費用が1個あたり65z又は25pts、生肉1個で謹製おだんご券0.45枚入手できるので、謹製おだんご券1枚あたり133pts+144z若しくは189ptsのコストがかかる計算になります。

生肉以外を使用した場合のコストも考えてみます。例えば交易で増やせるアイテムの場合、生肉と異なり一度に大量入手はできず交易枠も圧迫してしまうものの、カムラポイントを使わずに安定供給することができます。

よろず料理で使用できるアイテムのうち交易で増やせるものについて、謹製おだんご券との交換レート・1枚あたりの費用を下表にまとめました。

アイテム交換比率消費ゼニー/枚消費カムラポイント/枚
アオキノコ0.2425z175pts
マンドラゴラ0.2600z250pts
ドキドキノコ0.2425z175pts
ニトロダケ0.2425z175pts
はじけイワシ0.3283z117pts
カクサンデメキン0.3283z117pts
チャッカツオ0.3283z117pts
ドスチャッカツオ0.5300z120pts
ハッカジキ0.3283z117pts
ドスハッカジキ0.5300z120pts

(ドス魚を除く)魚系アイテムが最も安価で謹製おだんご券と交換できます。ただ正直マンドラゴラを除きどれも誤差程度の違いしかないため、おまけで貰える副産物で消費するアイテムを決めても良いと思います(カクサンデメキンはこんがり魚+増強剤、ドスハッカジキはこんがり魚+強走薬など)。

余談ですが尻尾などの素材は交換比率がかなり高く1個当たり2.5枚程度の謹製おだんご券がもらえます。供給量が乏しいため殆ど使う機会は無いと思いますが_(:3 」∠ )_

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